ひまわり証券FX・日短FX・パートナーズFX・orixFX・セゾンFX・上田ハーローFX 株式投資ニュース 9月18日

9月18日(火曜日)の株式投資ニュースです。(19時46分更新)

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【銘柄フラッシュ】リリカラが急伸しTATERUは「再発防止策」発表が注目されてストップ高
 18日は、TATERU<1435>(東1)が東証1部の値上がり率1位となり、預金通帳のデータ改ざん問題を受けて9月初から急落してきたが、抜き打ち検査を含む再発防止策の実施を決定したことが材料視されてストップ高の22.0%高。 2位はジャストシステム<4686>(東1)となり、第1四半期の大幅増益などが注目されてストップ高の20.4%高。 3位はラクト・ジャパン<3139>(東1)となり、北海道産の酪農産品が地震による停電の影響を受けたため代替需要が見込まれ、SMBC日興証券..

クリナップは9月5日、マスコミ向けにキッチンタウン・東京(新宿ショールーム)で新商品STEDIAの内覧会を実施
■ワークトップ、シンク、扉面材、取手、キャビネットについて開発担当者が説明 クリナップ<7955>(東1)は9月5日、マスコミ向けにキッチンタウン・東京(新宿ショールーム)で新商品STEDIA(ステディア)の内覧会を行った。 新商品STEDIAは、これまで積み重ねてきた不変の“こだわり”を込めたSTEADY(不変の・堅実な)と、これまでに磨き上げてきたことで新たに高まる“魅力”DIAMOND(ダイヤモンド)を合わせた造語である。 1973年に日本初のシステムキッチンを開発し、..

日経平均の上げ幅拡大380円高、円安進行に加え中国株の底堅さなど寄与
■上値抵抗ゾーンをブレイクし「もみ合い離脱相場」に移行 18日午後の東京株式市場では、日経平均が上げ幅を拡大し、前引けの248円18銭高(2万3342円85銭)から一段高となり、13時にかけて381円73円高(2万3476円40銭)まで上げる場面があった。 日本時間の早朝にトランプ大統領が中国に対する上乗せ関税の第3弾の発動を発表と伝えられ、東京市場は小安く始まったが、税率や適用品目などが予想の範囲内とされ、日経平均はどなく上げ相場に転換した。続いて中国株式の反応が気にされた..

【話題株】前澤友作社長が月旅行と伝えられスタートトゥデイが一時25円高
■米スペースX社の会見に出席と伝わる ファッション通販サイト「ZOZOTOWN」(ゾゾタウン)を運営するスタートトゥデイ<3092>(東1)は18日の前場、11時過ぎに大きく持ち直し、一時3305円(25円高)まで浮上して堅調相場に転換する場面があった。代表取締役・前澤友作社長が米スペースX社の月旅行計画の最初の搭乗者になると伝えられ、宣伝効果などに期待する動きがあったとの見方が出ている。 「『ZOZOTOWN』前澤社長、月へ、米『スペースX』宇宙船で」(NHKニュースWEB..

【株式市場】対中関税第3弾は想定内とされ先物の出尽し高とともに日経平均は一時257円高
◆日経平均は2万3342円85銭(248円18銭高)、TOPIXは1747.64ポイント(19.03ポイント高)、出来高概算(東証1部)は7億993万株◆半年続いた上値2万3000円前後のもみ合い相場を完全に離脱 9月18日(火)前場の東京株式市場は、日本時間の同日早朝にトランプ大統領が中国に対する関税上乗せの第3弾の発動発表が伝えられ、日経平均は52円安で始まった。しかし、新日鐵住金<5401>(東1)は高く開始。第3弾の対象品目や税率などは事前予想の範囲内とされ、株価指数..

メルカリが大きく切り返す、値頃感?、朝は3000円の大台近くまで下落
■中古スマホ検査サービスを開始 メルカリ<4385>(東マ)は18日の前場、朝方の3020円(55円安)を下値に切り返し、11時には8%高の3315円(240円高)と大きく出直っている。会社発表のニュースとしては、中古スマートフォンを安心・安全に売買できる中古スマホ検査サービス「あんしんスマホサポート」を9月11日に提供開始と11日付で発表したことがあり、改めて注目し直す様子があるようだ。 また、朝方につけた下値3020円は上場来の安値。3000円という大台に接近し、さすがに..

TATERUは「再発防止策」により事件にひと区切りとの見方があり急伸
■外部調査委員会とは別に社内で手続厳格化や抜き打ち検査などの実施を決定 アパート経営サイトなどのTATERU<1435>(東1)は18日、大きく出直り、10時20分にかけてストップ高の443円(80円高)で売買され、そのまま買い気配となっている。前取引日(9月14日)の取引終了後、「再発防止策」を発表。8月下旬に伝えられた預金データ改ざん事件にひと区切りついたとの見方が出ている。 発表によると、同社では、「顧客から提供を受けた預金残高データを改ざんし、実際より多く見せて西京銀..

経営統合を発表したバイテックHDは6%高、UKCホールディングスは8%高
■株式交換比率1対1で来年4月に新会社「レスターホールディングス」発足 バイテックホールディングス(バイテックHD)<9957>(東1)は18日、続伸基調となって出直りを強め、10時にかけて6%高の2570円(145円高)前後で推移して戻り高値を更新している。半導体などの総合エレクトロニクス商社で、前取引日(9月14日)の取引終了後、類似業態の大手UKCホールディングス<3156>(東1)との経営統合を同時に発表。期待が集まった。 UKCホールディングスは8%高の2622円(..

【お知らせ】ハウスドゥは10月11日に代表の安藤正弘氏が語る説明会を実施
 ハウスドゥ<3457>(東1)は、住みながらその家を売却できるサービス「ハウス・リースバック」を通してハウスドゥ!グループが成長した投資術について、これまでの市場動向、そして今後の市況予測を踏まえ、10月11日に代表の安藤正弘氏が語る説明会を実施する。 ハウス・リースバックは、超高齢化社会における高齢者の資金需要ビジネスであるとともに、保有後は賃貸用不動産として安定収益を確保するうえで重要な資産となる。それらの不動産を仕入・所有を通して、これからの不動産投資についての重要な..

ジャストシステムは第1四半期の大幅増益など注目されストップ高
■売上高は前年同期比27%増加し営業利益は同52%増加 ジャストシステム<4686>(東1)は18日、買い気配を上げて始まり、取引開始後にストップ高の2357円(400円高)をつけた。値上がり率は20.4%で、9時30分現在、東証1部の値上り率トップに躍り出ている。前週末取引日(9月14日)の取引終了後に第1四半期決算を発表し、売上高は前年同期比27%増加、営業利益は同52%増加。注目が再燃した。(HC)

ラクト・ジャパンは北海道地震による酪農への影響が意識され高値を更新
■業績が好調なため11月決算に向けてさらに業績期待相場が盛り上がる予想も ラクト・ジャパン<3139>(東1)は18日、上値を追って始まり、取引開始後に10%高の7270円(680円高)をつけて株式分割など調整後の上場来高値を更新した。乳原料・チーズなどの乳製品の輸入を行い、北海道で発生した強い地震により、「北海道が誇る酪農は地震に伴う停電の影響をもろに受けた」(9月13日付日本経済新聞・地方経済面・北海道)などと伝えられ、連想買いが強まったとの見方が出ている。  業績は期初..

日経平均は52円安で始まる、米国が第3弾の対中追加関税を発表し中国株を注視
 9月18日(火)朝の東京株式市場は、「トランプ大統領:中国製品2000億ドルへの追加関税発表−圧力強化」(ブルームバーグ9月18日8時27分)などと伝えられ、日経平均は52円48銭安(2万3042円19銭)で始まった。 日経QUICKニュースは、「18日早朝にトランプ米政権が中国からの輸入品2000億ドルを対象に、第3弾の制裁関税を24日に発動すると発表した」(9月18日8時40分)とし、「米中の貿易摩擦が激しさを増すとの警戒感から、低金利通貨の円には買いが先行した」と続け..

ベステラは下値固め完了して出直り期待、19年1月期増収増益予想で2Q累計順調
 ベステラ<1433>(東1)は鋼構造プラント設備解体工事を展開し、次世代プラント解体工法「3D解体」実現に向けたロボット開発も推進している。19年1月期(連結決算に移行)増収増益予想で、第2四半期累計は概ね順調だった。株価は下値固め完了感を強めている。出直りを期待したい。■鋼構造プラント設備解体のオンリーワン企業 製鉄所・発電所・ガスホルダー・石油精製設備など鋼構造プラント設備の解体工事に特化したオンリーワン企業である。 製鉄・電力・ガス・石油・石油化学業界(製鉄所・発電所..

ラクーンは戻り高値圏、利用企業数増加基調で19年4月期2桁増益予想
 ラクーン<3031>(東1)は、企業間ECサイトのスーパーデリバリー運営を主力として、EC事業およびフィナンシャル事業を展開している。利用企業数が増加基調で19年4月期2桁増益予想である。なお18年11月1日付で持株会社に移行して商号をラクーンホールディングスに変更する。株価は第1四半期の大幅増益も好感して戻り高値圏だ。■企業間ECサイト「スーパーデリバリー」運営が主力 アパレル・雑貨分野の企業間(BtoB)電子商取引(EC)スーパーデリバリー運営を主力として、クラウド受発..

三洋貿易は下値固め完了して出直り期待、18年9月期営業増益・増配予想
 三洋貿易<3176>(東1)は自動車向けゴム・化学関連商品やシート部品を主力とする専門商社である。18年9月期は自動車関連が牽引して営業増益・増配予想である。株価は下値固め完了感を強めている。出直りを期待したい。■自動車業界向けゴム・化学関連製品やシート部品が主力の専門商社 ゴム関連商品、化学品関連商品、産業資材関連商品、科学機器関連商品、機械・資材関連商品の5分野に展開する専門商社である。メーカー並みの技術サポート力に加えて、財務面で実質無借金経営であることも特徴だ。 1..

パイプドHDは下値固め完了、19年2月期減益予想だが20年2月期収益改善期待
 パイプドHD<3919>(東1)は、情報資産プラットフォーム「スパイラル」を基盤として、情報資産プラットフォーム事業や販促CRMソリューション事業などを展開している。19年2月期は減益予想だが、20年2月期の収益改善を期待したい。株価は下値固め完了感を強めている。出直りを期待したい。なお9月28日に第2四半期決算発表を予定している。■情報資産プラットフォーム事業などを展開 国内最大規模の情報資産プラットフォーム「スパイラル」を基盤として事業展開している。 セグメント区分は、..

マルマエは調整一巡感、受注高水準で18年8月期大幅増収増益予想、19年8月期も収益拡大期待
 マルマエ<6264>(東2)は、半導体・FPD製造装置に使用される真空部品などの精密切削加工事業を展開している。18年8月期大幅増収増益予想である。8月の受注残高も前年比16.2%増と高水準だった。19年8月期も収益拡大が期待される。株価は年初来安値圏だが調整一巡感を強めている。反発を期待したい。なお10月10日に18年8月期決算発表を予定している。■真空部品や電極などの精密切削加工事業を展開 半導体・FPD(フラットパネルディスプレー)製造装置に使用される真空部品や電極な..

アルトナーは売り一巡して出直り期待、19年1月期2桁増益予想で2Q累計順調
 アルトナー<2163>(東1)は、輸送用機器や電気機器分野を中心として、設計開発・ソフトウェア開発の技術者派遣事業を展開している。需要が高水準に推移して19年1月期2桁増益予想である。第2四半期累計も順調だった。株価は第2四半期累計業績にネガティブ反応となったが、売り一巡して出直りを期待したい。■技術者派遣事業を展開 輸送用機器や電気機器などの分野を中心として、機械設計開発、電気・電子設計開発、ソフトウェア開発の技術者派遣事業(常用型、登録型)および請負・受託事業を展開して..

Hameeは下値切り上げ、19年4月期1Q営業減益だが通期増益・増配予想
 Hamee<3134>(東1)は、スマホ・タブレット向けアクセサリーを販売するコマース事業を主力として、クラウド型EC事業者支援のプラットフォーム事業も展開している。19年4月期第1四半期は先行投資負担で営業減益だったが、通期は増益予想、そして増配予想である。株価は7月の年初来安値から徐々に下値を切り上げている。出直りを期待したい。■コマース事業を主力にプラットフォーム事業も展開 スマホ・タブレット向けのクセサリーを販売するコマース事業を主力として、EC自動化プラットフォー..

シンシアは18年12月期減収減益・減配予想の織り込み完了
 シンシア<7782>(東1)は、コンタクトレンズ製造・卸売事業を展開している。18年12月期は競争激化で減収減益・減配予想だが、株価は織り込み完了感を強めている。■コンタクトレンズ製造・卸売を展開 コンタクトレンズ製造・卸売事業を展開している。カラーコンタクトレンズ市場での競争力強化・販売拡大を目的として、17年5月にフリュー<6238>と業務提携、17年10月にANAP<3189>と業務提携している。■18年12月期減収減益・減配予想 18年12月期の連結業績予想は、売上..

リコーリースはボックス上放れ期待、19年3月期増収増益・24期連続増配予想
 リコーリース<8566>(東1)は、リース・割賦事業および金融サービス事業を展開している。19年3月期増収増益・24期連続増配予想である。株価はボックス展開だが煮詰まり感を強めている。上放れを期待したい。■リース・割賦事業および金融サービス事業を展開 リコー<7752>系で、事務用・情報関連機器や産業工作機械を中心とするリース・割賦事業、および集金代行や介護ファクタリングなどの手数料ビジネスである金融サービス事業を展開している。■19年3月期増収増益・24期連続増配予想 1..

【どう見るこの相場】「暑さ寒さも彼岸まで」シナリオならまず定石通りに売られ過ぎ銘柄の「リターン・リバーサル」にトライ余地
 3連休前の前週末14日のメジャーSQ値(特別清算数値)算出は、申し分のないイベント・ドリブンとなった。日経平均株価は、2万3000円台を回復して寄り付き、寄り後に一時ダレて一部に「幻のSQ」との弱気観測が出たものの、切り返して2万3000円台をキープ、そのままSQ値(2万3057円)を上回ってほぼ高値圏で引けた。個別銘柄でも、先物主導で一人勝ちしていたファーストリテイリング<9983>(東1)やソフトバンクグループ<9984>(東1)も、対照的に値崩れして年初来安値へ突っ込..

プレミアグループが自動車整備事業に本格参入
■自動車整備ソフトウェア開発・販売会社を買収 プレミアグループ<7199>(東2)は9月14日、自動車整備工場等が利用するソフトウェアを開発・販売する株式会社ソフトプランナーの株式を取得した。取得株式数は全株式の80%の320株となる。■ターゲットは5.4兆円規模の自動車整備市場 現状、約2万社の自動車販売店とのネットワークを築く同社だが、整備業界でも新たにネットワークを構築していくという。将来的に、両ネットワークを繋ぎ合わせ、双方の利益向上につなげていく。

マルマエの8月末の受注残高は、半導体分野は出水事業所の稼働が上がり始め、出荷検収が順調に進む
■半導体分野は対前年同月増減率では22.4%増の6億75百万円 マルマエ<6264>(東2)は15日、8月度月次受注残高を発表した。 同社の18年年8月末の受注残高は、半導体分野では、受注に停滞感が出ているなかで出水事業所の稼働が上がり始め、出荷検収が順調に進んだことから、対前月増減率は8.9%減、対前年同月増減率では22.4%増の6億75百万円となった。 FPD分野でも、出荷検収は高水準に推移しながらも、中小型有機ELパネル向けを中心に受注が停滞したことから、対前月増減率は..

【注目銘柄】エイトレッドは働き方改革の筆頭銘柄として浮上
■ワークフローソフトの利便性を企業、官公庁が認識 エイトレッド<3969>(東マ)が主力とするワークフローソフトのパッケージソフト、クラウドサービスの売上が共に好調である。同社のワークフローソフトの利便性をようやく企業、官公庁が認識してきたことから、働き方改革の筆頭銘柄として浮上してきた。 ワークフローとは、企業における稟議書、経費精算申請書、各種届け出書などの作成〜申請〜回覧〜承認〜保存〜履歴管理のように、企業内における業務・事務処理手続きの一連の流れである。 このワークフ..



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