ひまわり証券FX・日短FX・パートナーズFX・orixFX・セゾンFX・上田ハーローFX 株式投資情報 8月15日

8月15日(火曜日)の株式投資情報です。(10時18分更新)

■■ 注目情報 ■■

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日本工営は上場来の高値、今6月期の最高益見通しや株式消却など好感
■発行株数の8.29%を8月31日に消却 日本工営<1954>(東1)は15日、急反発で始まり、取引開始後に9%高の3335円(280円高)まで上げて2日ぶりに上場来の高値を更新した。14日の取引終了後に2017年6月期の連結決算と自己株式の消却を発表し、今期・18年6月期の連結純利益の見通しを3期ぶりに最高益を更新する見通しとしたことなどが好感された。 今6月期の連結業績見通しは、売上高が前期比12.5%増加して1140億円、純利益は同49.0%増加して49億円、予想1株利..

ミマキエンジニアリングは好業績が見直され急激に切り返す
■3月通期の連結純利益の見通しを従来予想比48%引き上げる ミマキエンジニアリング<6638>(東1)は15日、急反発の始まりとなり、取引開始後に8%高の808円(58円高)まで上げて14日の9%安を急激に回復している。取引日ベースで2日前の8月10日、第1四半期(2017年4〜6月)の連結決算を発表して3月通期の見通しを増額修正。翌取引日は全体相場の下げに押された形になったが、これを取り戻す相場になった。 3月通期の連結業績見通しは、為替前提を1ドル109円と円安方向に修整..

メディカル・データ・ビジョンが値上がり率上位、第2四半期好調で注目再燃
■上場来高値の後の調整が一巡する期待 メディカル・データ・ビジョン<3902>(東1)は15日、出直りを強めて始まり、取引開始後に7%高の2510円(168円高)まで上げて東証1部銘柄の値上がり率3位に入った。医療ビッグデータ関連サービスの大手で、14日の取引終了後に第2四半期決算(2017年1〜6月累計・連結)を発表し、営業・経常・純利益とも前年同期比で黒字転換したことなどが好感されている。 今12月期の連結業績見通しは従来予想を据え置き、売上高は前期比36.8%増の36...

日経平均は152円高で始まり米「VIX指数」の低下など好感し5日ぶりの反発基調
 15日朝の東京株式市場は、米国株式の相場変動の大きさを予想する「VIX指数」が12ポイント台に低下したことやNYダウの続伸(135.39ドル高の2万1993.71ドル)などが好感され、日経平均は152円28銭高(1万9689円38銭)で始まり、5日ぶりの反発基調となっている。(HC)

【新規上場(IPO)銘柄】トランザスはSTBやウェアラブルデバイスで高い成長が続く見通し
 トランザス<6696>(東マ)は、8月9日に東京証券取引所マザーズに上場した。同社は、インターネットと人を繋ぐ終端となる端末であるターミナルと、それらを活用したシステム等をエンタープライズ向けに提供している。IoTソリューションサービスでは、ターミナルの設計・開発から運用保守までの完全垂直統合を実現し、VAR(パートナー)が望むターミナルを柔軟に開発し提供している。IT業務支援サービスでは、顧客が要望する業務システムやIT機器の導入から、それらのメンテナンスまでサポート。販..

メディカル・データ・ビジョンの今期第2四半期は、大幅増収増益で黒字転換
■大規模診療データベースは、17年6月末現在で、実患者数1871万人となる 医療分野のビッグデータ関連ビジネスを展開するメディカル・データ・ビジョン<3902>(東1)の今期第2四半期は、大幅増収増益で黒字転換となった。 医療関連業界では、ビッグデータの活用が注目されているが、同社が保有する大規模診療データベースは、17年6月末現在で、実患者数が全日本国民の7人に1人に相当する1871万人(前期末1723万人)となっている。 同社は、医療機関向けのパッケージ販売を主としたデー..

インテリジェントウェイブは目先的な売り一巡して戻り試す、18年6月期2桁営業増益予想
 インテリジェントウェイブ<4847>(JQ)は金融分野や情報セキュリティ分野を中心にシステムソリューション事業を展開している。17年6月期は営業減益だったが、18年6月期は2桁営業増益予想である。株価は07年来高値圏から急反落したが売られ過ぎ感を強めている。目先的な売りが一巡して戻りを試す展開が期待される。■金融システムや情報セキュリティ分野のソリューションが主力 大日本印刷<7912>の連結子会社で、ソフトウェア開発中心にソリューションを提供する金融システムソリューション..

ラクーンは自律調整一巡して上値試す、18年4月期2桁増益予想
 ラクーン<3031>(東1)はBtoB電子商取引スーパーデリバリー運営、クラウド受発注COREC事業、BtoB掛売り・請求書決済代行サービスPaid事業、売掛債権保証事業を展開している。利用企業数が増加基調で18年4月期2桁増益予想である。株価は自律調整一巡して上値を試す展開が期待される。■企業間ECサイト「スーパーデリバリー」運営が主力 アパレル・雑貨分野の企業間(BtoB)電子商取引(EC)スーパーデリバリー運営を主力として、クラウド受発注システムのCOREC(コレック..

山下医科器械は調整一巡して反発期待、18年5月期大幅増益予想で収益改善
 山下医科器械<3022>(東1)は九州を地盤とする医療機器専門商社である。18年5月期大幅増益予想で収益改善が期待される。なお17年12月1日付で純粋持株会社ヤマシタヘルスケアホールディングスに移行予定である。株価は調整一巡して反発展開が期待される。低PBRも見直し材料だ。■九州を地盤とする医療機器専門商社、17年12月純粋持株会社へ移行予定 九州を地盤とする医療機器専門商社である。医療機器の販売・メンテナンスおよび医療材料・消耗品などの販売を主力として、子会社イーピーメデ..

燦キャピタルマネージメントは第1四半期決算発表と同時に通期連結業績予想の上方修正を発表
■第1四半期は投資事業の改善に加え、太陽光発電に係る報酬2億円を計上し、大幅増収増益で黒字転換 燦キャピタルマネージメント<2134>(JQS)は14日、第1四半期決算発表と同時に通期連結業績予想の上方修正を発表した。 第1四半期連結業績は、投資事業の収益が大幅に改善したことに加え、有限会社ラ・ベリータが関係する千葉県大多喜町での太陽光発電事業に係る報酬2億円を計上したことから、大幅増収増益で黒字転換となった。 18年3月期第1四半期連結業績は、売上高3億37百万円(前年同期..

マーケットエンタープライズの今期連結売上高は、農機具等取扱商品カテゴリーの増加に加え新規拠点開設により2ケタ増収
■買取数が20%程度増加すると見込む 中古品買取専用サイトを運営するマーケットエンタープライズ<3135>(東マ)の今期18年6月期連結売上高は、農機具等取扱商品カテゴリーの増加に加え新規拠点開設により2ケタ増収を見込む。 売上高に関しては、農機具等取扱商品カテゴリーの増加に加え新規拠点開設により、より広範な買取ニーズへの対応が可能になることから、買取数が20%程度増加すると見込んでいて、買取数に比例して売上高の伸張が見込まれることから2ケタの増収を予想している。 利益につい..

平山ホールディングスの今期18年6月期連結業績予想は、2ケタ増収大幅増益を見込む
■インソーシング事業では、既存取引先での増産に対応し、かつ新規取引先の開拓を進め売上の伸張を図る方針 平山ホールディングス<7781>(JQS)の今期18年6月期連結業績予想は、2ケタ増収大幅増益を見込む。 今期は、インソーシング事業では、既存取引先での増産に対応し、かつ新規取引先(主に製造派遣)の開拓を進め売上の伸張を図る方針。また現場改善コンサルティング機能を積極的に活用し、IOTの導入により生産現場での収益改善を行い新たなビジネスモデルにチャレンジすると共に積極的に外国..

【相場展望】日経平均は北朝鮮を巡る地政学リスク、円高、お盆休み、決算発表通過で様子見ムード
■閑散相場の中で仕掛け的な動きに注意が必要 日経平均株価は前日比192円64銭安の1万9537円10銭、TOPIX(東証株価指数)は18.19ポイント安の1599.06と、ともに4営業日続落し軟調。北朝鮮を巡る地政学リスクでリスクオフムードが継続している。日本市場は3連休明けだが、週前半はお盆休みが継続する。夏休み中の海外投資家の本格参戦も期待し難い。 さらに4月〜6月期の決算発表が週前半で一巡し、週後半からはやや材料難となる。リスクオフムード、閑散相場の中で仕掛け的な動きに..

【注目銘柄】M&Aキャピタルパートナーズは好業績評価して上値試す、17年9月期3Q累計の進捗率高水準で通期上振れの可能性
 M&Aキャピタルパートナーズ<6080>(東1)に注目したい。事業承継案件に強みを持つ独立系のM&A仲介会社である。17年9月期は第3四半期累計の進捗率が高水準であり、通期予想は上振れの可能性が高いだろう。そして18年9月期も好業績が期待される。株価は高値圏モミ合いだが日柄調整一巡感を強めている。好業績を評価して上値を試す展開が期待される。■17年9月期予想は上振れの可能性 17年9月期第3四半期累計(10月〜6月)の連結業績は売上高が66億44百万円、営業利益が30億74..

【銘柄フラッシュ】郷鉄工所、ヒーハイスト精工、細谷火工、東洋ドライルーブ、アエリア、石川製作所が高い
 全市場値上がり率ランキング第1位は、有価証券報告書の提出未了で9月11日付けで上場廃止の郷鉄工所<6397>(東2)で11円高(45.83%高)の35円。 全市場値上がり率ランキング第2位は、直動機器を主力として、小径リニアボールブッシュの世界トップメーカーのヒーハイスト精工<6433>(JQS)で、第1四半期の業績は、最終利益が通期予想をすでに上回るなど、大幅な上方修正が見込めることから、ストップ高となった 全市場値上がり率ランキング第3位は、照明弾や発煙筒の大手で防衛関..

【株式市場】北朝鮮問題の地政学リスクや円相場の上昇を嫌気して日経平均は4営業日続落、防衛関連株は人気化
 北朝鮮問題の地政学リスクや円相場の上昇を受け売りが優勢となり、日経平均株価は前日比192円64銭安の1万9537円10銭、TOPIX(東証株価指数)は18.19ポイント安の1599.06と、ともに4営業日続落。東証1部出来高は19億5911万株、売買代金は2兆5731億円。値上がり銘柄は342、値下がり銘柄1629、変わらずは51銘柄。 一方、防衛関連株は人気化した。北朝鮮の国営通信(KCNA)が米領グアム島攻撃示唆を一段と具体化させ「ミサイル4発を米領グアムに向けて発射す..

【注目銘柄】佐藤商事は07年来高値圏、18年3月期1Q大幅増収増益で通期予想は増額の可能性
 佐藤商事<8065>(東1)に注目したい。商用車・建機・産機向けを主力とする鉄鋼・非鉄金属商社で、電子材料分野も展開している。18年3月期第1四半期は大幅増収増益だった。進捗率が高水準であり通期予想に増額の可能性があるだろう。株価は07年来高値圏だ。好業績を評価して上値を試す展開が期待される。■18年3月期1Qは大幅増収増益、通期予想は増額の可能性 18年3月期第1四半期(4月〜6月)連結業績は売上高が前年同期比14.2%増の486億17百万円、営業利益が38.2%増の10..

東洋ドライルーブは急反発し年初来高値を更新、増益見通しを材料視
 自動車機器向けを主力として、ドライルーブ製品のコーティング加工事業を展開している東洋ドライルーブ<4976>(JQS)は14日、488円高(23.63%高)の2553円まで上げて急反発し年初来高値を更新している。ジャスダック値上がり率ランキングは第2位。株価は4月14日の1505円を底に着実に値を上げてきた。17年6月期の連結経常利益は前期比6.0倍に急拡大、18年6月期も前期比24.3%増に伸びる見通しとなったことを材料視している。(TU)

アカツキは急反発して年初来高値を更新、既存タイトルが良好に推移
 オンラインゲーム開発などのアカツキ<3932>(東マ)は14日、1270円高の(13.06%高)の10990円まで上げて急反発し、年初来高値を更新している。東証マザーズ値上がり率ランキングは第4位。10日発表の18年3月期第1四半期(4−6月)の連結経常利益は、売上高が前年同期比2.4倍の44.54億円、営業利益は同3.0倍の22.03億円で着地。 「サウザンドメモリーズ」に関しては、幅広い年齢層からの支持を受け、平成29年6月末時点で累計1061万ダウンロードを超える人気..

グリムスが急反発し年初来高値に接近、株式分割と好調な決算を材料視
 エネルギーソリューションカンパニーのグリムス<3150>(JQS)は14日、272円高(19.38%高)の1675円まで上げて急反発し、2月23日につけた年初来高値1711円に接近している。ジャスダック値上がり率ランキングは第4位。10日大引け後に17年9月30日を基準日として1株につき1.5株の株式分割を実施すると発表、同時発表の決算も好調なことから買われている。(TU)

ピーシーデポコーポレーションは一時ストップ高、連結決算減益も自社株買いを材料視
 ピーシーデポコーポレーション<7618>(東1)は14日、100円高(16.2%高)の717まで上げて一時ストップ高し年初来高値を更新している。東証1部値上がり率ランキングは第4位。10日大引け後に発表した第1四半期(4〜6月)連結決算は減益だったが、あく抜け感と同時発表の自社株買いを材料視している。株価は4月17日の496円から着実に下値を切り上げていた。(TU)

エンバイオ・ホールディングスが急反発、土壌汚染対策事業とブラウンフィールド活用事業が黒字化
 土壌汚染対策のエンバイオ・ホールディングス<6092>(東マ)は14日、208円高(19.4%高)の1280円まで上げて急反発している。東証マザーズ値上がり率ランキングは第1位。株価は6月19日につけた1483円を奪回する動きとなろう。 18年3月期第1四半期の連結業績は、売上高19億29百万円(前年同期比4.1倍)、営業利益4億45百万円(同10.6倍)、経常利益4億7百万円(前年同期は14百万円)、四半期純利益2億51百万円(同10百万円)と大幅増収増益だった。土壌汚染..

防衛関連株の石川製作所は好決算も材料視して3日大幅続伸
 14日は、北朝鮮有事リスクが高まるなか防衛関連株を物色する動きが続いている。そのなかで石川製作所<6208>(東1)は一時300円高(21.05%高)のストップとなり3日続伸。東証1部値上がり率ランキングは第1位となっている。9日発表の四半期決算も材料視され3日大幅続伸となった。(TU)

【投資に役立つ決算資料】ラ・アトレの第2四半期決算説明資料
ラ・アトレ<8885>(JQG) ラ・アトレ<8885>(JQG)の第2四半期は、大幅増収増益と好調に推移した。好業績が見込めるため、期末配当5円を6円に上方修正している。

【投資に役立つ決算資料】レカムの今期9月期第3四半期業績資料
レカム<3323>(JQS) レカム<3323>(JQS)の第3四半期は、増収大幅増益で、黒字転換となった。3事業共に好業績であったことから、大幅増益となった。



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